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2点ユニットを卒業・独立洗面化粧台を設置

目次

デッドスペースを活かして、独立洗面化粧台を設置

文京区・築25年・3階建てのマンションの一室。

1K・24.3㎡

原状回復工事のために現地調査に赴きましたが、お部屋をよく見てみるとお風呂とキッチンの間に謎のデッドスペースがありました。

40cmほどの、何に使って良いかわからないスペース。
給湯器のリモコンや換気扇のスイッチ、コンセントがあって、棚を置くこともできません。

お風呂は賃貸物件でよく見かける2点ユニットです。

2点ユニットを廃止し、この小さなスペースに独立洗面化粧台を設置するご提案をしました。

リフォーム後、募集を開始しましたら、広告を出して1週間も経たないうちに入居者が決まりました。

独立洗面化粧台の要望は多いです。

小さな洗面台でも、あるのとないのでは大違いです。
足を濡らすことなく顔を洗ったり、歯磨きをしたりできるのは、生活の中で些細なことですが、大きな利便性の違いとなります。

募集広告に、『独立洗面化粧台・有り』と表記すると、物件の価値は大きく上がります。

築20年を超えてきた物件は、そろそろ水回りのリフォーム時期です。
高額な費用をかけて、大規模リフォームを行うことも1つの手ですが、
美都は、費用をそれほどかけることなく、入居率を最大限に上げるご提案をいたします。


物件を良いものにしようとされるオーナー様へのご提案を全力でいたします。
経験に基づいたアイデアが豊富にあります。

オーナー様がお持ちの大事な賃貸物件を人気物件にするお手伝いをいたします。

オーナー様の豊かな賃貸経営ために、私たちをご利用ください。

新しいユニットバス

ユニットバスに室内干しができるよう物干し竿を追加しました。

洗濯機置場に可動式棚を設置(Before→After)

トイレ内部・入口上部に棚を設置(After)

トイレに温水洗浄便座設置(Before→After)

                                    リフォーム担当:渋谷

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